703036_e17808_totalbody705307_e19466_totalbody
これは、「ケルベロスブレイド」の作品として、
株式会社トミーウォーカーによって作成されたものです。
イラストの使用権は作品を発注したお客様に、著作権は片塚工司に、
全ての権利は株式会社トミーウォーカーが所有します。


ミニ浴衣と言う事で、生足ふとももに全てをかけた。

キャラと後の白い人影のスケールが違うんで、
指示にあった、後ろの白い影が胸とか揉んでる感じ、ってのが上手く出せたかどうか。
最初指示を見落として、
影を普通の人サイズに描いて普通に胸を揉んでたのはナイショ。

最近、どれをアップしてどれをアップしていないか、
ごっちゃになってる。
もしダブって上げてたらスミマセン。

-----

アニメ感想ネタバレ注意

・覇穹 封神演義 最終回
間違いなく、片塚が今まで見てきた中でサイアクの作品で、
逆に、この監督にこの先仕事がくるんだろうか、と心配になるレベル。
さっき初めて調べたんだけど、
これまではずっと、原画、キャラデ、作監をやってる人で監督は初めてだったのね。
まあ、だからと言って言い訳はできんけど。
評価度外視、自分の作りたいものを作りました、と言うならまだ理解できる。
でもこれを、これは面白い、評価される、と思って作ったのなら、
申し訳ないけど何にもわかっていない。

・メガロボクス 最終回
車椅子になった有利と、
たぶんメガロボクスを引退したジョーが談笑してる場面は、
あしたのジョーでこれを見たかったんだよ、
というのを今やってくれた感じで、本当に良かった。
でも最後のほうのサソリがジョーを見てるシーン、
おいおい、まさか刺されて死ぬ、なんてオチじゃないよな、とホント冷や冷やした。
まあ、作中で南部のことをサソリに例える事が何度もあったから、
目が見えなくなった南部だけど、ジョーの事をちゃんと見てるぞって表現でしょうね。
全体的にドラマに比重を置いたせいかボクシング描写が少し物足りなかったけど、
それでも満足できる作品でした。

・ひそねとまそたん 最終回
最初に思ってたのとちょっと違う、とか、
終盤少し駆け足だったかな、とかは思ったけど、
満足できる作品でした。面白かった。

-----

pixivFANBOXやci-enのほうで、
イラストの差分有りプランや、漫画プランのものもやってほしい、
という声をちらほらと。
漫画のほうはまだ料金設定し易いけど、
差分は、例えば表情が変わるだけの差分、
手足や身体が動く差分、着衣と全裸の差分、などなど色々あるから、
料金設定は難しいなあ、などと考えて二の足踏んでた訳です。
でもあれ、もしかして漫画プランを作れば、
差分有りのプランは特に無くてもいいのかな、と思い始める今日この頃。

-----

7月突入ですね、2018年も後半突入です。
とにかく毎日クソ暑いんで、
体調管理には気をつけたいところ。